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デリカD6の発売時期について

 

現行のデリカD5がフルモデルチェンジされ、新型デリカD6が登場するのは、間違いない事なのですが時期については、2018年冬から2019年張にかけて登場するというのが妥当なような気がします。

 

東京モーターショー2017でコンセプトカーで登場し、2018年夏に販売される見方もあったのですが、結局東京モーターショー2017には出品されなかった経緯があります。

 

これは、デリカD6の開発が遅れているということで、以前に言われていた2018年夏に販売予定は難しいと思います。

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新型デリカD6にPHEVが採用される根拠

デリカD6の開発の遅れの原因は燃費偽装事件にあります。

 

三菱自動車は失墜した信頼や業績回復のため、日産から資本提携を受け入れ、日産は三菱自動車の株の34%を取得したことで三菱自動車は日産の傘下に入ることになりました。

 

カルロス・ゴーン社長(当時)は、三菱自動車をコントロールすることが目的ではなく、パートナーとして、プラットフォームの共有化や電気自動車の共同開発の進めていきたいと発言しています。

 

新型デリカD6の開発の遅れは、燃費偽装問題で作業が滞ったという意味ではなく、プラットフォームの共有化のための見直しや、PHEVを採用するために時間をかけていると言う意味合いです。

 

したがって、新型デリカD6にPHEVが採用される可能性はかなり高いと思います。

 

PHEVが採用される根拠の一つにイギリスやフランスが2040年までにガソリンエンジン、ディーゼルエンジン車の販売を終わらせる宣言をしています。

 

これは、時代の流れとして世界各国に広がって行くと思います。

 

現在、カルロス・ゴーン氏は、フランスの自動車会社ルノー、日産自動車、三菱自動車の会長を兼務していることからも、新型デリカD6がPHEVを採用するのは、必然的だと思われます。

 

また、EVを初めて実用化した三菱自動車としても、新型デリカD6にPHEVを採用する車は、当然のこと事だと思います。

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